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日本の価値を、
日本から世界へ

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合同会社Empteaは、日本食×ウェルネスの

可能性を追求し、日本企業のグローバル展開とCPG事業開発を支援する会社です。

ABOUT
EMPTEA

PHILOSOPHY

私たちの考え方

世界で日本文化への関心が高まる一方で、その本質が抜け落ちたまま広がっていくケースが増えています。

日本が消費される側ではなく、当事者として日本発でビジネスをつくり、

世界に届けていく必要がある。

外から見た日本の価値、内から理解した文化の本質、そして実運営の知見。

この三つが揃って初めて、本質を保ったまま世界に届けることができる。

What We Do

事業内容

グローバル展開・CPG事業支援

日本企業のグローバル展開とCPG事業開発を、戦略設計から実行まで一気通貫で支援しています。海外大学院での学び、アマゾンジャパンでの事業企画、自社ブランドの創業・売却、米国アマゾンでの日本茶事業運営。実運営の現場で培った知見を活かします。

日本茶ブランドの企画・運営

茶道文化を起点に、現代のウェルネスとして再解釈した日本茶ブランドを展開しています。八女、鹿児島、静岡など各産地の茶師と組み、産地・品種・グレードにこだわった抹茶を含む各種厳選した日本茶をラインナップ。さらに、日本の伝統工芸士と組んだ茶器も企画しています。米国アマゾンを軸にグローバル市場へ届けています。

産地・職人との連携

私たちは、日本各地の茶師、生産者、伝統工芸士と直接対話を重ね、

産地ごとの個性と職人のこだわりを活かした商品を開発しています。

How we started?

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OUR STORY

コーヒーを1日6杯以上飲み、本業、副業、子育てに全力で向き合い、変わりゆく混沌とした社会をがむしゃらに走っていました。ある日、突然体が動かなくなり、思考も停止。健康上の理由からコーヒーも体に合わなくなり、エネルギーが湧く代替品を探していました。

回復目的で京都への禅の旅に出ました。そこで出会ったのが、抹茶です。体への優しさだけでなく、内側からエネルギーが湧いてきました。その機能的な魅力を深掘りしていくうちに、茶道に辿り着きました。

 

茶道は単なるお茶の儀式ではなく、動的な禅(Active Zen)の実践です。一つひとつの所作がマインドフルネスとなり、行為そのものを通じて瞑想状態に入る。集中しながらもリラックスし、リラックスしながらもエネルギーが湧いてくる、不思議な感覚でした。Living in the moment、今この瞬間を生きる。動き続けるのではなく、時には立ち止まることの重要さを、この経験から知りました。

この体験を一人でも多くの方に届けたい。その想いから立ち上げたのが、Emptea(エンプティー)です。

会社概要

会社名

合同会社Emptea (Emptea G.K.)

設立

2024年4月8日

代表者

代表 西川 健吾

所在地

事業内容

日本茶ブランドの企画・運営 / 日本企業のグローバル展開支援 / CPG事業開発支援

ウェブサイト

海外版 emptea.co / 日本版 jp.emptea.co

メールアドレス

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